令和8年度「目黒学」の後期スケジュールについて
10月8日
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令和8年度の目黒学は、講師の体調不良等により、前期より現地実習も含め、複数回カリキュラムの日程変更が生じており、受講生の方々には、ご迷惑をおかけしております。
このたび改めて後期スケジュールの変更一覧を作成し、「目黒学」の受講生全員に郵便にて発送しましたの、お手元に届きましたらご確認ください。
内容は以下の通りです。
令和8年度 目黒学 後期スケジュールの変更一覧
(★印:要項記載より変更となった回)
★9月26日(講義:実施済)山崎憲治講師 「水:東京の水道の歴史から三田用水を考える」
★10月10日【巡検】山崎憲治講師 現地調査2(代官山~目黒学)
★10月24日(講義)福嶋司講師 「中世の白金長者の館の跡(自然教育園)をフィールドに 植生とその変容」
11月14日(講義)柘植信行講師 「幕末の江戸防備―品川御台場と目黒火薬製造」所
11月28日(講義)山崎憲治講師 「明治末期の三田用水周辺の土地利用
作業:土地利用図作成」
12月12日(講義)山崎憲治講師 「今日の三田用水の姿を記録として残す」
★12月19日(講義)柘植信行講師 「江戸の用水―三田用水と品川用水」
★1月9日【巡検】山崎憲治講師 現地調査3(詳細は後日講師より)
1月23日(講義) 原田敬子講師 「音楽の世界で水はどう表現されるか」
以上


